買取小判 承りシステム

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1. ログイン 2. 2段階認証 3. 働く店を選ぶ

ログイン

メールアドレスとパスワードを入れてください。
アカウントは1人に1つです。ほかの人と使い回さないでください。

2段階認証を登録します

このシステムは、お客様の住所や本人確認書類を扱います。
パスワードだけでは入れない決まりなので、はじめに1回だけ、スマートフォンの認証アプリを登録してください。

認証アプリを持っていない場合
スマートフォンで「Google Authenticator」(無料)を入れてください。iPhone は App Store、Android は Google Play で探せます。
QRコード

認証アプリを開き、「+」からQRコードをスキャンして、上の四角を読み取ってください。
読み取れないときは、次の文字列を手で入力しても登録できます。

2段階認証

スマートフォンの認証アプリに出ている6桁の数字を入れてください。
30秒ごとに変わります。

今日はどの店で働きますか

ヘルプはこちら

応援で入れるのは、その日だけです。日が変わると、もとに戻ります。
誰が・いつ・どの店に応援で入ったかは、消せない記録に残ります。

いまは「試し店」を選んでいます。試し用の店です。
本物のお客様の取引を、ここに入れないでください。ここで登録した伝票は、藤岡本店・大町店の古物台帳にも日次処理にも入りません。
本物の取引は、いったんログアウトして、働く店を選び直してから入れてください。
デモ版です。実際のお客様の情報は入れないでください。見本は「見本 太郎」など架空の名前で入れてください。

0取引のかたち

1お客様(受付シートから入力/住所・生年月日・本人確認は身分証を見て入力)

身分証は撮影しません。画面を見ながら、目で読んで入力してください。
この郵便番号は、日本郵便のデータにありません。
まず承りシートの番号を確かめてください。
大きな会社やビル専用の郵便番号は、データに入っていないことがあります。 承りシートのとおりで間違いないときは、下にチェックを入れて理由を書いてください(記録に残ります)。

本人確認

本人かどうか疑わしいので、追加で確認した(任意)

来店のきっかけ

1台帳対象外(1万円未満の衣類・服飾雑貨)

お客様の情報は入力しません。1組(お客様1人ぶん)=1行で入れてください。
入れられるのは 衣類 と 服飾雑貨(バッグ・靴・財布・帽子・ベルト・マフラー等) だけ。1組につき 1万円未満。点数の上限はありません。
・ブランド品など値段がつきそうな品は、ここに入れず査定してください(迷ったら査定)。
・同じお客様が他の品物も売る場合は、ここに入れる品も台帳対象の伝票に一緒に入れてください(合わせて1万円以上なら記録が必要なためです)。
・同じお客様が複数行になる場合は、その合計で、1万円以上なら台帳対象の伝票へ。
品目 点数 買取金額
0 組 0 点 買取金額合計 0 円

2品物と金額(貴金属・宝石は重さ g が必須。売却予定金額は控えに印刷されません)

品目 品名・特徴(ブランド・型番・刻印・色) 品位 重さ g 数量 買取金額 売却予定金額 上限(円) 貴金属等か
買取金額合計 0 円 売却予定合計 0 円 見込み粗利 0 円

!査定アプリの上限について

3貴金属等が200万円を超えています(犯罪収益移転防止法)

貴金属等の合計が 0 円です。取引の目的・ご職業・確認した人・確認した日時を記録しないと成約できません。

4結果を登録

成約で登録すると、明細のプレビューが出ます。印刷してから、店控えにサインをもらってください。

5明細の印刷(A4 横 1枚・左右に分かれます)

左=買取明細書(お客様控え)/右=買取明細書(店控え)。右上の札で見分けます。
真ん中の点線で切り離し、右の店控えにお客様のフルネームの手書きサインをもらってください。
店控えは、伝票番号順にバインダーへ。鍵のかかる場所で保管してください。
印刷の設定は 用紙 A4・向き 横・余白なし・カラーは白黒にしてください(初回だけ)。